ふふ・・胸の大きさのことで敵や仲間の女からいつもグダグダ言われてることを僕は知ってるのさ・・・。

コンプレックスだった胸のことを褒められて、嬉しくないはずがあるまい。ふふふ・・・・。

それに実際、僕には胸の大きさなど問題にならなかった。

それよりも、直で女の子の露出した胸が目の前にあり、それが僕の手の内にあるという興奮のほうが爆発的に重要だったのである。

僕は初めて触る女の子の胸をしつこくぷにぷにと揉み続けた。

「あ・・!あ!あ・・・・!!あっ、あっ、あぁ・・・!!!」

葉桜がアニメ声で声を出し続ける。

「もしかして、おっぱいけっこう感じるほう?」

「あ・・・!ち、違うんだから!そんないやらしくもんだら、誰だって・・・!」

葉桜はむきになって反論する。ふふふ・・・・。

「おっぱいばっかり触って・・・えっち。」

「胸ばかり揉む男は嫌かい?それじゃあ・・・」

僕は、片手を胸から外して、胴体を這わせるようにしてスカートとパンツの中に忍び込ませた。

「あ!???ちょ、ちょっと・・・!!」

「ココを触ってほしい、ってことなんだろ?」

「そ、ソコは・・!だ、ダメだよぉ・・・・」

「おぉ、す、すごいね、ここが君の大事なところなんだね。」

「えっち!ダメぇ・・ そこはダメなのぉ・・」

僕は激しく興奮した。うわ、ココもこんなにやわらかいのかぁ・・・。それと、温かい。あぁ・・・・。

「お、おぉ・・ こ、ここもすごいんじゃないの?ねえ??」

「あ、だめ、ソコ触ったら・・」

「こ、これ、ク●トリスっていうんだっけ?へー、こういう感触なんだね。これが、気持ちいいの?こんなのがいいの?ねえ?」

「あああぁん・・・・・!!!!!」

「おま●こ、ここ、こういうふうにして、こんな、こんな・・・あ、なんか濡れてきた?ぬ、濡れちゃってるの?」

「あぁん!!!!」

葉桜は息を吸って、顔を真っ赤にして何かを我慢するように僕をキっと睨み付けた。怒った?さすがに、怒らせてしまったか?

「あなたばっかり・・ズルいんだから!」

そう言って、葉桜はなんと僕のズボンの中にアニメの手を突っ込み、男根を握ってきたのだ。

「お、おぉ??」

「こ、これ・・ボッキ・・しちゃってるんでしょ?えっちなんだから・・・」

葉桜は強がるように微笑んだ。もちろん僕は女の子に自分の股間を触らせることは初めてだった。

うふひぃー、こ、これいいね、スゴクいいよぉぉお!!

「あぁ・・だめだよ、そんなところつかんだら・・・」

「次は私の番なんだから。ベルト・・外してよ・・。」

そう言われて、僕は唾をのみ、急いでズボンのベルトを外した。

葉桜は僕のズボンとパンツを、落ち着かない手つきでゆっくりとずり降ろす。

僕の勃起したちん●んがその全容をさらけ出す。

このち●ちんで、アニメの女の子のおへそとアニメ声を鑑賞しながら自慰で精液を外界に放出していた。

強気を取り繕った葉桜だったが、僕の男根を見て、驚き、戸惑ったようだった。

僕はそんな葉桜を見て、勝ったように、にーっと笑った。

「君が今何を思ってるか当ててあげようか。男の子のち●ちんって、勃起しても、もっと小さくてかわいらしいものだと思ってたでしょ。

勃起するとこういうふうになるんだよ。この先っぽのところなんて言うか知ってる?亀頭って言うんだよ。 君の知ってるち●ちんは先っぽまで皮で覆われてるのかもしれないけどね、その皮の下に亀頭があるんだよ。でも成長すると、 こうやって皮がめくれて亀頭が出てくるんだよ。」

僕は変態解説を得意げに語った。僕は仮性包茎だったが、十分勃起して皮はめくれていた。

葉桜はおそるおそる竿の部分に手を触れ、小さくこすこすと、しごいてるんだかしごいてないんだかよく分からない動作をしていた。

ふひひぃ・・・なんだかんだ言って未熟な君はアダルトアニメの世界を知らないからなあ・・・♪

僕は変態的な笑みを浮かべながら葉桜の顔を眺めまわす。

「男のこと、あまりよく知らないでしょ?でも心配しなくていいからね。ちゃんと教えてあげるから。」

「!よ、余計なお世話・・なんだから・・!別に、男の人のことなんて、よく知ってるんだから!!」

葉桜がムキになって必死に反論する。そのアニメ姿がとても可愛らしく、僕の興奮材料となった。

無論、僕はハッタリをかましていた。ニート生活で女との付き合いもあろうはずがない。

アニメの女の子だけが、僕の恋人だったのだ。そして遠距離にいたその恋人が、今、まさに、目の前に、服を乱したエッチな格好でひざまづいている。

僕の生殖器はすでに露出している。その奇妙な興奮が、いかにも自信ありげな「僕」をつくりだし、ヒロイン葉桜絵美子の前に君臨させていたのだ。

そして葉桜はその怪しい強力なオーラに圧倒され、包まれ、支配されていたのである。

「男は竿よりも先っぽの亀頭のほうが感じるんだよ。知らなかった?」

「!な・・!そ、そんなの・・し、知って・・・・・・」

葉桜は困惑度100%のアニメ顔で、最後のほうは言葉にならないようなモゴモゴグチグチの声で喋った。

「ふーん?じゃあ、そんなに知ってると主張するなら、フェラくらいできるよね?しゃぶってもらえる?」

「エッ・・・・ そ、それくらい・・と、当然でしょ・・・できるんだから・・それくらいできるんだから・・」

「それならしゃぶってごらん。」

僕は腰を前に突き出して、亀頭を葉桜の唇におしつける。ひひひ、こんなことできるなんてサイコォだぁ~!!

「ん・・・くぅっ・・・んん・・・・」

葉桜はおそるおそる亀頭をくわえ、そして・・小さな口にほおばった。

拙いテクで葉桜が懸命に僕の肉棒をしゃぶる。

僕はその顔越しに、彼女の胸やおへそや太ももを鑑賞していた。

僕にとってはアニメの女の子が勃起した自分の肉棒をしゃぶっているという事実だけで十分だった。

腰がくだけそうという表現があるが僕は足腰ががくがくになって、ガマンすることができず低くうなって射精してしまった。

「ん??ん、んーっ!??あ、う・・・!ん・・・・!!!!」

葉桜が困ったように目を大きくする。

「あ、あぐ・・!ごほっ、ごほっ・・!!」

葉桜は肉棒を口の中から出し、同時に大量の白い精液があふれ出した。精液は彼女の胸や腹に次々と垂れ落ちた。

「はあはあ、な、なんだよぉ、ちゃんと飲んでくれなきゃだめだろぉ・・?」

僕はあくまで強気なキャラを自演していた。

「ご、ごめんなさ・・・・げほ!けほぉっ・・・・・・・・・」

葉桜が涙目で懸命に謝る。僕は優越感を感じた。

僕は叱りつけるよりも、ごくんと唾をのんで次のステップを考えていた。射精はしてしまったが、まだ勃起は続いており、イケる。

はあはあ、こいつはイケる・・・。イケるに違いないぃ・・・・。

「せっかくだから、最後までちゃんと・・・する?」

僕がそう言うと、葉桜は僕を見つめ、そして小さくこくんとうなづいた・・・・・。



「あ・・・・!あ、ああ・・・!!」

僕は全裸になった仰向けの葉桜のアソコに強引に男根を入れようとしていた。

僕も全裸だった。興奮で汗をかいていた。

「う、キツいんだね・・ も、もうちょっとで・・先っぽ入る・・・・。」

「う、うぅぅうううん!!あ、ああぅううん!!んん~・・・!」

「あ・・は、入った・・先っぽ入っちゃったよ・・・」

「あ、ああぁん・・!!!」

「はあはあ、うわぁ、全部入っちゃったぁ♪」

「ああん!!あ、あん!!あん・・・・!!!」

僕はとうとう葉桜を征服してやったぞという気分になった。一心同体。ひとつになっちゃった。

僕は無防備な葉桜絵美子の腹を見下ろして、とうとうこのおへそを支配してやった、と思った。

「じゃあ、動くからね。」

「うん・・・・。」

僕は腰を振り始め、この、ちょっと生意気だけど可愛らしいロリヒロインを犯し始めた。

「あ・・!あ、あん・・!あん・・!!」

エロアニメ声が空間に響き渡る。

「あ、あん!!!あん、あん!!あんあん、あんあんあん、あんあんあんあんあん!!!!」

僕はいよいよ興奮して、ぐちゃぐちゃにアソコをちん棒でつきまくった。突くたびに音を立てて汁が飛び散る。

そしてその間、僕は手を伸ばし、葉桜の太もも、クリト●ス、お腹とおへそ、小さなおっぱい、細い首、セックスの興奮で歪めたアニメ顔、髪の毛、 触りたいところをむちゃくちゃに触りまくった。

葉桜も汗でびっしょりだった。

「ひぃぃん!!!ひーん・・!あ、あん・・・!!あぁん、あぁん、ああああんぅ~!!!」

「はあはあ、どうしたの、気持ちいいの?ねえ?気持ちいいの??」

「あ・・!!き、気持ちいいよぉ・・!こ、こんなのって~!!」
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