デブ・膨腹・膨体 <妄想系>


※妄想・ファンタジー系+デブ・膨腹・膨体です。閲覧注意お願いします。
水の精霊の女の子 
・・水を守護する精霊の一族。水域に住む。一時、絶滅したと考えられていたが各地で普通に暮らしていた。
非常に太ってるのが特徴で、幼少であっても体重は80~90kgあるらしい。肌の触り心地は、ぬるぬると言う者もいれば ぷにぷにだったと言う者もいる。
食料は、水。水の力を吸収できる。水さえあればどんどん太れるらしい。


火の精霊 
・・火山帯に住む火の精霊の一族。食糧は火炎や熱で、通常の生き物は溶けてしまうほどの高温の溶岩につかっても平気で、 むしろ栄養源になるので好んで浸かる。普段は細身だが、食事の時には熱を吸収してどんどん取り込み太りまくる。 調子に乗って高温の溶岩からあまりに大量の熱を吸収しすぎて、体ごと腹が膨らみすぎてそのまま一気に破裂することもあるらしい。


土の精霊 
・・闇の精霊とも兼任。普段は地下に潜むので、本人たちは土と闇は一体で同質のものだと主張。 食料源は、闇と、土に含まれる成分全て。他の精霊族と比べて果てしなく吸収し巨大に膨腹・膨体することが可能だが、貪欲に大きくなりすぎることは美徳に反することだという 美学・哲学を持っているらしい。一見病んでるようだが、聡明で、語るひとつひとつの言葉もはっきりしていて、周りへの配慮も積極的に行う。 じつは、結構エッチだといううわさもある。



りんごを食べるラミアさん inserted by FC2 system