きつねとエッチ ラミア姉さんとH
ウサ耳とエッチ。

~王国でツンデレウサ耳に逆ナンパされたのでデブ男の味を教えてあげた~
「わ、私はデブは初めてなんだからね・・・優しくしてよね?」

ツンツンしたウサ耳が言う。

最近ツンデレってはやってるのかな。

やれやれ・・・。

デブを初体験したいらしく、ぼくに誘いをかけてきた。

全く、自分もじゅうぶんデブなくせに・・。

王国では標準体型かもしれないが、日本に行けばこの娘は間違いなくデブ認定だ。

こんなお腹とヘソを出して歩けば好奇の対象となるだろう。

彼女の、お肉があまってる腹とむっちりした太ももをぼくはながめた。

仕方ない、協力してあげるか・・。

そこでぼくが彼女の腹に手を触れようとすると、彼女はびくっと反応し、遠のいた。

「ちょ、ちょっと!ちゃ、ちゃんとやらせてあげるから・・触らないでよね?全く・・」

全く・・・ぼくのせりふだ。興味はあるくせにツンツンして・・。

やれやれ、まあいいか・・。ぼくらはホテルへと向かった・・・。



ぼくはホテルの部屋に入るなり、ツンツンしたウサ耳を強引にベッドに脱がし倒し、男根をアソコに押し付けた。

「あっ!!!?え、ちょっと、いきなり・・そんな、私、まだ心の準備が・・・」

彼女を無視してぼくはいつも通り、アソコに男根をどんどん挿入していく。

「ああん・・・そんな・・即ハメだなんて・・・。」

「悪くないでしょ?他の女の子達はみんな積極的に即ハメOKするよ。やっぱり即ハメくらいできないとね・・・」

ぼくの勝手な言い分なのだが、他の女の子もそうしてると言われるとウサ耳は悔しそうに、観念したように了解する。

「それじゃ動くからね・・・。」

「う、うん・・。でも、優しくしてよね?即ハメなんてはじめてなんだから・・・」

優しくして、という言葉が目立つ。ツンツンしてる裏で、男性から優しくしてもらいたいという願望があるらしい。

もっとも、今ぼくはそんな彼女を包むよりも、目の前の予想以上のごちそうを食べる事が優先だった。

この娘、そこまで巨乳じゃないけどおっぱいすごいし、お腹周りも太っててかなり抱き心地いい・・・。

僕は彼女の腹を抱えながらすでにピストンを開始していた。ウサ耳娘が反応して声を出す。おぉ、たまらん・・!

「あ・・!あ!あっ、あ、ああっ、あ・・・!!」

困惑に満ちたウサ耳のあえぐ声が吐息と共に漏れる。ピストンは激しくなっていく。

「あんあんあん!!!あ、あん、あ、ああっ、あん、あん、あぁん、あんあん・・!!」

ベッドの上で結合しあった僕らの股間どうしはすでに修羅場だった。

ぐっちょぐちょのぬるぬるで、肉と肉の狂宴だった

僕が彼女を求めて突く。彼女はそれにこたえて愛液をたっぷり分泌する。

「ああっ、はあっ、はあ、はあ・・・あああぁん、あーん!!あんあん・・あぁぁ~ん!」

「悪くないでしょ?気持ちいいの?ねえ?」

「うぁん、気持ちいいぃ・・すごぉい!すごい、すごい、もっとそこそこ、ソコぉ、ずぽずぽついて~!!!」

「ん?これが好きなのか?ん?ほらほら・・・!」

ベッドの揺れは激しさを増していく。

「ああああ~!わ、私もうダメ・・・・気持ちよすぎてイッちゃう!ゴメン、私もうイク・・!!!!」

「おああ~!!!ぼくも、もうイクよおおおー!!うあああ、だ、だめだ、で、出る・・・!!!!くっっっ!!!」
射精・・・。

肉の狂宴の仕上げとしての絶頂の白い精液はウサ耳娘の腹から顔にかけて、体中に降り注がれた。

ぼくは、彼女の腹のうえにたっぷり出してやるつもりだったが、あまりにも精液がたくさん飛び出たので、 彼女の腹とへそのみならず、おっぱいや顔にもたっぷりとかかってしまったのだ。

「ふあぁ・・・。ああああああぁー・・・・・・・・・!」

熱い液体で体中の肌を真っ白に染められてとまどうウサ耳。

彼女の目からも、おっぱいを垂れ流れるぼくの白い精液と、太めのお腹のおへそに湖のようにたまった精液が見えていることだろう。

「気持ちよかった?これが、デブ男とのSEXだよ。」

彼女はうさ耳をわずかに揺らしながら、放心状態だった。

ぼくの無茶苦茶でえらそうな言葉も、今の彼女にはきっと魅力的な男の言葉として刷り込まれていることだろう。

ぼくは射精を終えて満足すると、ベッドの上を移動してデザートにとりかかった。

お掃除フェラだ。ぼくが男と女の液でよごれたちん棒をふりかざし亀頭を彼女の口に押し付けると、彼女は拒むことなくそれを口に入れた・・。

~王国のウサ耳デブ専お姉さんに逆ナンパされたので付き合ってあげた~
「よお、あんたヒマか?よかったらちょっと私に付き合わない?即ハメOKでホテル代も私がだすぜ☆」

威勢のよいウサ耳のお姉さんにぼくは道で声をかけられた。

じつはぼくはこういう年上の女性はニガテだ。

大胆で、がさつで・・・・

彼女は相当太っているようだった。

ダイエットの末に低体重を勝ち取った普通の女性の倍は体重がありそうだ。

しかし 本人は気にもかけていないようである。

かえって、その豊満で立派なお腹の肉をぼくにアピールしているかのようだった。

即ハメOKか・・こういうお姉さんもたまには食べてみるか。

「うん・・。いいよ。」

ぼくは答えた。

お姉さんはウィンクしてぼくの手を引き、ホテルの方向に導いた・・。
即ハメOKだというので、ぼくはすぐに裸になり

お姉さんを強引にベッドに押し倒して脱がし男根を彼女のアソコにハメこんだ。

「あ!!!あ、あん・・!うあ、あっ・・!!」

ぼくは彼女の腹をおさえ、がっちり結合した状態でピストンを始めた。

「あ、あん!!あん、あん、あん・・!うああ、いいよ、すごくいいよぉ・・!」

ウサ耳をぴこぴこふりながら、お姉さんがあえぐ。

ナカはぬるぬるで、ピストンになんら支障はなかった。

おー、きもちいい・・お姉さんの下半身のナカに締め付けられて、きもちいい~

「あううん、すごい!おち♪ちんすごぉい!もっともっとぉ、もっとついて~!」

「ああー!おねえさん、きもちいいよ~!」

「あ~ん、もっと気持ちよくなってぇ!」

ぼくのピストンは加速し、お姉さんのおっぱいがゆれ、お姉さんの腹のへそがふるえ、ベッドが激しくきしむ。

「うあ、で、出るぅ・・・・!!!!!!」
ぼくは耐えきれなくなって男根を引き抜いた。

精液がどぴゅどぴゅっっと次々と連続的に激しく飛び出る。

「ああぁ・・・あぁん・・あ~・・!」

お姉さんの腹、胸、顔はびっしりぼくの精液でいっぱいになった。

威勢のいいお姉さんも、これには、まいった、というようだった。

逆にぼくは、お姉さんを抱き、腹から顔までたっぷりと自らの遺伝子を含んだ

精液をかけてやることによって、彼女を独占し支配した気分になれた。

ベッドの上はしばらくの間心地よい余韻の空気に包まれていた・・・・。

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